大峰庵の日々

時々の思いをつづります。

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人形

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8年もお付き合いいただいている人形作家「百代」さんの作品。

倅の泰雅が、端午の節句用に金太郎の鉞を小屏風に描いたのを、背後にあしらってガラスケースに入れました。
床の間の一番目立つところに飾ったら、ひときわ異彩を放ちます。

皆様も、この個性の強い、昔の悪童に興味ありでしたら是非彼女にご注文ください。
私のサイトの「トップページ」または「リンクページ」に「昭和の薫風」とあるのが彼女のサイトです。
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春の兆し

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上から「猩々袴」「雪割草」「沈丁花」
今年はいつまでも寒い日が続きましたが、ようやく春の花が見られるようになりました。
写真の植物は新潟から移植したものですが、移植から4年目、ようやく千葉の気候に慣れてきた模様です。

先住の人が留守にしていた間に、庭の一角が猫のトイレになっていました。
そこに植えた猫柳、山椒、萩、すべて立ち枯れてしまいました。
大幅に槌の入れ替えをしたのですが、だめでした。仕方ないので、その場所には大きなプランターを置いて芍薬を3種類植えてあります。

それにしても、新潟から移植した植物、上記3種類以外はすべて定着しています。

オソロシキはネ・コ・ノ・フ・ンですね。

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竹内白雅

Author:竹内白雅

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