大峰庵の日々

時々の思いをつづります。

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故郷から取り寄せ

夏になって食欲がなくなると、奇妙に故郷の食べ物が欲しくなります。
くじらの皮と夕顔を短冊切りにした味噌汁が好きでした。

今回の故郷からの取り寄せ、16000円強でした。
sf
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コメント

故郷の食べ物

はい 今日は~

故郷は新潟でしたね! 美味しそうですね\(^o^)/
どの食べ物も 関西の私は よく知らないですね・・・

そうですね・・私も よく食べていたクジラの肉等は懐かしいですね

お値段には代えられないものが 有るのですね
元気になられた事でしょう~

そうですね 誰しも故郷は原点ですものね
私も何年たっても・・・近くても 故郷が懐かしく 好きですね!!

今日は

人間にとって味覚ほど保守的なものはない様に思います。
60年、ろくな食べ物がない田舎暮らしをしていましたので、千葉のように山海の幸にあふれているところに移転したら、どうも食べ物が口に合いません。

1年に春、夏、秋と3回ばかりふるさとの農協から多量に取り寄せます。
今回は三角粽40個、水ナス漬け40個、皮鯨、棒鱈煮、高額のものばかりだったので高い買い物になりました。

冬は、同級生から沢庵漬け、野沢菜漬けを送ってもらいます。
故郷にいた頃は、長野の野沢氏に県境をはさんで近い町に住んでいたので、野沢菜漬け、沢庵漬けは自分で漬けていました。
お店に売っているものはどうしても一味落ちてしまいますね。

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竹内白雅

Author:竹内白雅

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